- 相談窓口からいただいたご質問・ご相談は、医師、経験豊富な教師・保護者にメールにて伝えられます。
- 正しい、客観的な情報がないと、答えようがない場合もあります。
- 病院の診察とは異なります。記録(カルテ)がありませんので、提示された情報で回答されることを、どうかご了解ください。
- 回答によって判断し、行動した結果の責任を、にゃっき~ずが負うことはできません。このことに、どうかご注意ください。
- ふる~るに参加し、ご相談いただくほうが、より良い回答が得られます。
- この相談相談窓口は、ふる~るの駆け込み寺が間に合わないにご利用いただく場合を想定しているともいえます。
- 相談者の行動の助けとなる意見を述べることはいたしますが、一定の限界があることをご理解ください。
- 相談にあたって、できるだけ、客観的な情報をできるだけ提示してください。
- 客観的な情報としては、お子さんの性や年齢、病名、知能検査結果などがあげられます。
- 行動記録も第三者的な視点でお書きください。投稿者の氏名、相談を受ける子どもの氏名、年齢、病名などのデータがあれば、それについても記載してください。
- 悪い例: 学校で、けんかばかりしている。
- 良い例: 学校で、授業時間に、言い争いになると、手が出てしまう。 手が出ると、やりかえされて、大げんかになってしまう。 何度言い聞かせても、結局同じことになる。
- これまでに行った、対処法についても、記載していただき、その対処の結果がどうであったかも記載いただくと助かります。
- 悪い例: ○●プログラムにしたがって、対処いたしました。
- 良い例: 靴の絵がのっている絵カードを使ってみました。絵カードを見ないので、結局、絵カードは効果がありませんでした。
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